カテゴリ:about baco( 9 )
とうとい あかり。
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house candle,
by toutousya.

→ h p


おおくを語らなくても
このあいらしさは伝わるはず。
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by roundseason | 2011-11-26 18:13 | about baco
otobaco no ato
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- 7/9 -


jam3℃。

いつもよりすこしはやい
梅雨明け。

だいすきな
いろとりどりの
candle。

しっとりとしたsambaのrhythm。

きっといつもよりながい
夏のはじまりの日のこと。


otobacoがこれからも
みんなに愛されますように。
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by roundseason | 2011-07-14 21:28 | about baco
otobaco 01
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ticket は wrist band にした。
てづくりのfes。
たのしくなりそう。

30個限定のticket。
きょう作り終わった。
6/4 (sat) から販売するよ。


- otobaco 1 -

date 2011.07.09 ( sat )
open 18:00 start 19:00
ticket ¥ 500( 1drink 付 )
place at baco cafe space

artist
Erva-Verde
cámaci
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by roundseason | 2011-06-01 23:07 | about baco
そしてotobacoが生まれた。
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7/9
bacoでacoustic liveをひらく。

ふたりではじめて企画するevent。

定期的に開催したいし
名前を決めよう。と、いうことになったけど
ひらめかない。

ふと、bacoと名づける前に
彼が気にいっていた
あの名前を思いだした。
この名前しかないと思った。

ぼそ。っと、つぶやいてみたら
めずらしく否定的な返事がこなかったから
決まったな。と、思った。


- otobaco -

3・11の震災と福島の原発で起こっていることが
生活のありかた、電気の使いかたを
見直すきっかけとなりました。

otobacoは極力電気を使わずに
心地良いひとときを。のテーマに沿って
日暮れ時にゆったりとしたcafe spaceにて
campers candleさんの蝋燭を灯しながら
自然な音の響きにこだわった
acoustic liveを行います。
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by roundseason | 2011-06-01 22:24 | about baco
baco。
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雨が降ったりやんだり。

いまのわたしも
泣いたり笑ったりだから
似ているね。

でも、こころから
たのしい。

ここまで
くるのに
いろいろあったけど
bacoができてよかった。

もがいて
くるしくて
見失っても
もう、逃げない。

決めた。
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by roundseason | 2011-04-26 18:29 | about baco
わすれたくない。
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これって夢なのかな。

- 4/24 -
空の青。流れる雲の白。
とおくにみえるふかいみどりの森。
bacoは,たて縞。
鳥と鹿さんの世界はよこ縞。
だいすきなみんなと
雲の上に乗っているみたい。
johnnyxxx sanは指揮者みたいに絵を描く。

あふれでるなみだをぬぐって、
まぁるい葉っぱのユーカリを
しろい窓枠のある窓辺に。

ふにゃっとしているbacoの絵を描いてくれた
あの子が贈ってくれた写真の
石垣島の海は淡い青みどりで
ざっくり塗られた屋根と同じ色。
ぷかっと浮かんでいる
船のなまえは、さち丸か,きち丸。
どっちか読めないけど
どっちにでもかわいいあの子らしい
しあわせで,愛でたい響き。

目を背けていたら
みつけられない景色。

人のつくりだすものの
とうとさに気づきはじめた。

- 4/23 -
大粒の雨。
愛で溢れていたbaco。
ひっそりopenしました。
studio baco
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by roundseason | 2011-04-25 04:29 | about baco
喩えるならこんな世界。
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彼とふたりで思い描いた未来に
もうすぐ手が届く。

それなのにここまできて
不安になるわたし。

のろまで臆病もののわたしは
ゆめと現実の境界線で
たちつくしてしまう。

ただ手が届いたからって
おわりじゃないことはわかってる。

ここから先。眩しくて
長い日々が待っている。...はず。

音楽がそばにある暮らし。
rhythmにのって
身のこなしも軽くなるかな。

いま super butter dog の
rainywayを聴いている。

hatがここちよくて
溶けてしまいそうな気分。

彼にこんな曲やってよ。
と、ねだってみた。
.......................................


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by roundseason | 2011-02-17 23:55 | about baco
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天の川をみたことがない。
ことしも雨。
1度で良いから。いつか。


このあいだ
みんなに書いてもらった短冊は
枝から摘み取って
大切にとっておきます。

わたしたちの夢の地に
笹と願いだけ置いてきた。

1枚だけ短冊を新たに掛けて...。
ふたりの願いを。

みんなの笑顔が集まる場所を作ること。
きょう。その1歩が踏み出せた。
7は縁起がいいねって。
ふたりruleで。

わたしはなまけものの
織姫になっては
決していけない。

うしろは振り返らず
ゆっくり進んでいこう。
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by roundseason | 2010-07-07 21:30 | about baco
ゆめのおはなし。
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何日か前の
夏のような日のこと。

彼とふたり、とある場所を訪ねる。
わたしたちの未来の暮らしにまつわる
とても大切なことを話すために。

会うのは3度目。
ことば足らずの説明なのに
丁寧に汲みとってくれて
わたしたちにとって頼れる存在。

planをひと目みただけで落ちてしまった。
ことばがみつからない。

のちに知ったことなのですが
わたしたちがそっと寄り添っている姿を
planにとかしこむように...と。
ためいきがでてしまうよ。

ふたつの箱と名付けてくださって。

もう建物の話をさせたらとまらない
わたしたちの脳内は活性化し。
帰りの路では未来に思いを馳せ、
話す話す話す。

そして美味しいお蕎麦を食したのでした。


ゆめがゆめでおわらぬように...
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by roundseason | 2010-04-23 20:57 | about baco